私だけではなくて、多くの女性が多かれ少なかれ持っている傾向ではないのかなぁ・・・と思うのですが、私自身、恋愛依存症気味なところがあったのは否めず、楽しいはずの恋愛なのに過去の恋愛を振り返ると反省点が諸々あり。

 

せっかく上手くいくかもしれない恋愛が、恋愛依存症で壊れてしまうのはとっても残念なので、自分も楽しく前向きになれる恋愛をしながらバランスよく生活していきたいものです。

 

出典: bBearさんによる写真ACからの写真

 

恋愛依存にならず、自分にとっても相手にとっても、楽しい恋愛にするには、自分の心の中に恋愛モード部署を作り、その部分は100%恋愛のために使うけれど、恋愛、交際が何らかの理由で終わってしまう可能性が十分にあることを受け止めた上で、別れた後も一人でも生きていくことができる状況を恋愛中も、維持し、育てていく。これに尽きる。

 

Let's break it down!もう少し細かくすると・・・

 

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恋愛モード突入、コロナウィルスの影響でのリストラ。正と負が同時に来て、ある意味バランスとってる感じ?仕事失ってガッカリしてるんだけど、それを超えるハッピー感もあるしという不思議な感じです。

 

色々な人が、色々な場面で影響を受けていて、今までの心地よい環境が簡単に失われてしまう状況を経験していると思います。

 

わたしも影響を受けた一人ですが、全く期待していなかった恋愛モードに突入した今、新しい仕事がみつかったわけでもないのに、救われた感が半端ない(笑。

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恋愛モード突入したことに気が付いてしまった宣言を昨日してましたが、実はわたしはもうすぐコロナウィルスの影響でリストラになります。

 

こういう人が多いご時世なのはわかっているけれど、まさか自分に降りかかってくるとはおもっていなかったのでショックはかなり大きく・・・。

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この記事は、ただの独り言です。

 

 

 

 

この数週間は、自分のリレーションシップのことに、随分と頭を悩まされた。

 

悶々(もんもん)

 

怒り

 

憎悪

 

不安

 

孤独

 

こんなに嫌なことばかり考える自分に嫌気が指しながら。。。なかなか気をそらすことができませんした。

 

今日、その彼と数時間、また一緒に過ごしました。

 

なぜ、そこまでの感情があるのに会い続けるのかと聞かれても、これという答えが出てこない。

 

多分、お互いにちゃんとコミュニケーションを取れていない感じがあるのだろうとは思う。

 

今日は、向こうも少し落ち着いているようだったので、わたしも落ち着いて向こうの話を聞いたり、こちらの話をしたり。

 

お互いにコンピュータで自分のことをしながら、たまに会話をする感じでした。

 

わたしたちの場合は、向こう側の複雑な家族問題があり(不倫関係ではない)、一緒に暮らさない選択を数年前にして、今にいたります。こちら側の両親も、認めてくれないかなって思う。だから話をしていない。

 

先週は会っても、優しい気持ちで対応することができなかったけど、今日は向こう側も少し落ち着いていたせいか、少し関係性が穏やかになった感じです。

 

周りにある問題は、これからも延々と続いていくもので消えることもないし、問題はどんどん大きくなってくるのは目にみえている。その中にいたら、自分が嫌な思いをするのは想像ができる。

 

このくらいの距離感でしか付き合いきれない。

 

先日の「話を聞かないナルシスト男!!」呼ばわりしちゃいましたが、出会った頃と比べたら、そのイラっとするところは、大分よくなってきてて、まだまだそういうところもあるのだけれど、今日の彼は、そういうことに気をつけているように感じた。

 

お互いのこと、わかっているようで、わかっていないのかな、わたしたちは。。。

 

今週は、もうあまりこういうことを考えたくない。心にも体にもジンジンひびく・・・

 

なんか、すごい孤独を感じるし、疲れちゃった。これからの身の振り方、真剣に考えていかなきゃ。

 

結局のところは、自分の血が繋がっている家族が一番なのかな。。。弱気。でも仕方ない、人間だもん。弱気にもなるさ。

 

冷戦というほどの対立状態でもないけど、ベルリンの壁が少し崩れた穴から、お互いの距離を保ってる感じ・・・。

 

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今日の記事は、よく言えば観察結果、悪く言えば愚痴です(笑。愚痴らせて!お願い!って必死な気持ちです(笑。

 

しばらく距離をおいている人がいるのですが、久しぶりに会うことがあって、冷静な気持ちで彼と話をしているうちに、もっと深い付き合い方をしていた時に、なぜ自分があんなに疲れていたのかが少しずつ見えてきました。

 

わたし自身、外人にも日本人にも「相当変わってるよ」って言われたことがあるので、人のことをとやかく言う筋ないっちゃないかもですが。。。

 

今日は、このブログに書くことで、少しすっきりしたい感じ ^^b 

ブログって、うつっぽくなっている人にとってもストレス発散になるみたいですしね。

 

しばらく距離をおいた彼。

 

改めて感じた。彼、、、相当変わってる。異文化の生き物なんですよね、ほんとに。

 

周りを見渡すと、もしかすると正常な人の方が少ないのかもしれないと思ったりしますケド。正常って何って?(笑

 

さて、久しぶりにあった彼。

 

お互いの近況報告から始まるのが自然な会話の流れかと思います。彼が話して、そしてわたしが話し始めると、その続きに話があるのに、それこそ、一句、一句に、彼のコメントが入るのです。相槌(あいづち)ではなく、いちいち彼に説明しなくてはいけなかったり、あとは、話が途中なのに僕の場合はねと自分の話に持っていてしまう。

 

相手と話す時は英語なので、最初はわたしの英語で話すのが通じにくいのかなって思ってたけど、他の人と話をするときはこんな風にはならない。話が終わるのを待ってられないみたいで。

 

よく彼が会話の途中で邪魔をしてくるので、いつまで経ってもわたしの会話の結末を話すことができず、結局、疲れ切ったわたしが、

 

「はぁ〜もういい・・・」

 

で話をするのをやめてしまう感じでした。

 

 

今回会った時も、彼がよくする ”話をすり替える” もしくは"自分に話を持っていく"瞬間がいくつかありました。

 

わたしが経験した可笑しかったことを話しはじめた時でした。

 

こんな面白いことがあってねって話し出すと、彼は話を聞きながらも、もう待ってられないソワソワ感が顔、身体中いっぱいで、話をしているこっちもなんだか落ち着いて話せない感じ。

 

そして、わたしが話し終わると同時に、

 

'' My story is even funnier '' 「俺の話のがもっと面白い」

 

って、自分の話に持って行ってしまう。

 

以前は話を聞き終わる前に自分の話にすり替えるが普通だったので、何回かわたしが怒ったことで、少し改善はしてるけど。

 

会話って、相手が話をしたら、その話に対して、まずは反応して(少し笑ったり、コメントをいって)から、そういえば似たような話があるよ、、、っていうのだったら、話した側も相手が楽しんでくれた、聞いてくれたって満足感や親近感が生まれるものだと思うけど、彼の場合は、俺の話のが面白い、俺の話のがすごいって、全てわたしが話したことより上を目指さないといけないと思ってるみたいで。

 

「俺、おれ、うるさ〜〜〜い!」ってこっちは思い始めてしまう。彼には言ったことないけど、本音(笑。

 

本人はおそらく頑張ってるつもりなんだろうけど、頑張り方が空回りしてるだけに、やるせない。

 

現に、わたしは彼と話をしていても、あまりに不自然で支離滅裂な会話になるので、一つの話、会話を終えるだけで、かなり消耗してしまう。軽い日常会話なんだけど、なぜか俺のがすごい話を持ってる!でくるので、会話から得られる喜びが半減どころか、ストレスになる。

 

久しぶりにあったこの日もまた、あまりのフラストレーションで

 

'' Can you please listen to me without stopping me before my story ends ? ''

「お願いだから、話が終わるまで、茶々をいれずに聞いてくれる?」

 

って思わず言ってしまいました。会って間も無くして、疲労を感じた。

 

なんとなく、、、男女の関係の依存だったり、大人になってから発覚する精神障害みたいな情報を読んでいたら、彼には少しナルシストの傾向があるのかもしれないなと感じ始めてます。

 

特に、その特徴を感じさせる付き合い始めの頃の出来事。

 

二人とも踊りにいくのが好きだったので、よくクラブでデートしていました。わたしの中ではカップルで行く時は二人で楽しく踊ろうだと思うのですが、彼は自分が踊っているのをわたしにみていてもらいたいというタイプみたいで。

 

座っている私の前で、ブライベートダンサーのように踊ってくれるのです。最初の付き合い始めだったらありえるけど、毎回、こういう状況はちょっと疲れてきました。踊っている彼を座ってみているわたしは、褒め称えてあげないと文句がでてました。

 

何回かこういうことがあり、この件でもやっぱり揉めて、あの時、どうやって話したのが覚えてませんが、何かを言ったわたしに彼は、

 

"A lot of girls want to dance with me."

「俺と踊りたい女子はいっぱいいるんだ。」

 

だからわたしは、 もっと彼のこと大事にしなきゃいけないみたいなことを言われました。この一件で揉めた後にも改善がみられたので、その時はあんまり深く考えてはいなかったのですが、この一件も他の色々な彼の様子をみていても、多分、ナルシストと呼ばれる傾向がある。

 

このことを彼に言うべきか、言わないべきか迷っています。今、彼は不安障害でお薬を飲みながら発作を抑えているようなのですが、多分、こういうナルシストな部分も不安障害に拍車をかけているのではないかなと。

 

今後、この人と関わっていくのか、関わっていくとしたら、どういう関係でかなど、今のところは自分でもよくわかりません。今はたまに、お互いの休みが合う時に会う人。別れるにしても、せめてわたしが感じたこと、性格を直すのは難しいし、わたしが彼の性格を直すこともできないけど、気がつくって大事ですもんね。

 

ん。。。どう伝えよう。

 

追記:

ちなみにその日、彼にした話は。。。

 

友達と買い物に行って、お店からでてきた時に、自分の車のライトがつけっぱなしになっているのを見つけて、慌てて小走りにリモートキーで鍵を開けながら近づいていきました。あれ?なんかいつもみたいに車のロックがクリックする音がしない???あれ?と焦りながら、運転席側のドアを開けたら、「てめえ、誰じゃい?!」という驚愕した濃い顔した男性が運転席に人が座ってて、あ、あれ?あれれ?と10秒くらい見つめあった後、I am so.... sorry と、ドアを閉じて走って逃げたという話。

 

わたしと同じ車ってあんまり見かけないので、勘違いだったんです。よくよく考えたらそれは自分の車でなく、その人の車の窓がUV保護されてて中に人がいるのが全く見えなかった状態だったのです。

 

そして、その話を同僚のイタリア人にしたら、その人の母親も同じような経験があり、母親の方が娘の車だと思って助手席を開けて、助手席に座ったら、人が乗ってって、その同僚のお母さん、気がつかずに違う車の助手席に座っている赤の他人の膝の上にちょこんと座ってしまって、心臓発作をおこしそうな顔をしながら悲鳴をあげて車から走って逃げてるところを、わたしの同僚の娘さんが遠目に見てたという話です。

 

書くと長くみえますが、言葉で話すと2分もかかならない話だったんですけどね。。。

 


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