JUGEMテーマ:映画

 

あのあと、やっぱりGakctが大暴れした映画とその理由が知りたくて、ググってみたら、やっぱりこの映画、Bunrakuでした。

 

スタントマンを使わない映画の中で、喧嘩のシーンで地面に叩きつけられた時に歯が折れて失神して病院に送られたんだとかショック

あまりにも扱いが酷かったので「日本人舐めんな」って暴れたみたいな投稿をみつけました。

 

でも映画はすごい良かったし、舐めんな〜〜って暴れたGakct、流石!!

 

この喧嘩のシーン、確かにすごい臨場感がありました。そっか〜、そんなことが裏話にあったんだとかみしめながら、もう一度観てみたい映画です。

 

 

JUGEMテーマ:映画

 

久しぶりに良い映画を観ました。彼が遊びに来た時に何気に観出した映画で日本語が聞こえてきたので、「あれ?」と釘付けになってしまい、しかも「あ、あれ?これGakct!?」とびっくり。

センターステージ コレクターズ・エディション
センターステージ コレクターズ・エディション

ダンス好きで5歳の頃からずっとバレエをやっていたという友達が好きな映画。私もダンスは好きなのでこの映画も観る事に。この映画の中で気に入ったシーンは、主人公の女の子が付き合い始めのダンスのインストラクターと上手くいっておらず落ち込んでしまう。この人のレッスンなんて受けられないと落ち込んでいると、同じダンサー仲間が"Use it!"と一言彼女に向かって言う。自分の感情をぶつけて、踊りだす。そして踊っているうちにそんな気持ちもどこかへ吹っ飛ぶ。んーダンスって素晴らしい!私も頑張って続けよう!

ハルク
ハルク

この映画はアクションものとして観る人、怪獣ものとして観る人、様々だと思う。私は恋愛ものとしてこの映画を楽しんだ。ここでは私の好きなシーンについて書こうと思います。

主人公ブルースは、怒りによってハルク(大男)になってしまう。そしてハルクに変身する度に恋人の元へ行かなくてはと砂漠を飛び、軍の攻撃もかわし恋人の元へとひたすら走る。そして恋人の顔を見つけるとまるで小さな子供が母親を見つけたように人間ブルースに戻り、恋人の元に膝まづく。

こんな関係になってしまうのはハルクだから許されるのだろうけれど、ハルクが自分の中に存在する何かに戸惑い、怒り、そして安らぎを求めて恋人をひたすらに探す姿に何だか胸を打たれてしまった。母性本能をくすぐられる映画かもしれません。

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